語る、また語る

いつもにプラスα

これから先、何をするか

もう少し早ければ違った、
もう少し遅ければ違った、
どちらも過去の決断あっての今なので、
早かったら今の状況はないし、
遅かったと思う状況をつくりだしたのは、
その決断をしたからである。

どうしようもないことは、
どうしてもある。
得たものもあるし、
選ばなかったものもある。

自分にないものをもっている
友人や知人を見ると、
うらやましくて変になりそうだった
こともあったけれど、
わたしも相手にはないものを
持っているのだろうし、
まあ持ってなかったとしても、
なんだか人との「違い」が。
しっくりくるようになってきた。


これから先、と言わずに
これを書き終えた途端に、
何をするかなんだなと
思うわけです。