語る、また語る

話したいことを書いています。

サボりボリ

「サボりボリ」とは、
長男が言い出した言葉である。

子どもに何かしてほしいと言われて、
急を要さない場合、
「ちょっと待ってって~」と
後回しにするときがある。
そういったときに、
冗談まじりに「サボりボリ」と
言ってくるのだ。

母親業は、
24時間、365日といえばそうだが、
息抜きも必要だ。

私からすると、
休んでいるのだから、
決してサボっているつもりはない。

長男からしたら、
早くしてほしいといったところ
なのだろう。

サボるのも仕事のうち。

休みながら、ぼちぼち行きましょう。

今週のお題「サボりたいこと」