語る、また語る

話したいことを書いています。

そのひらめきの見つけ方

わたしは音楽のことと、
日々感じたことをブログに綴っている。

音楽のことは、完全に自分の中で
完結しているというか、
聴いたものについて、誰かに話したりと
いうことはあまりしない。

同じ音楽が好きという
知り合いがいないからというのと、
わたしが自分から話さないから、
そもそもわかりようがないのだと思う。

音楽の趣味の合う人は、
インターネットやSNSの方が
出会いやすいというのはあるだろう。

気になって「検索」しようものなら、
芋づる式につながっていく感じだ。

一方で日々感じたことなどは、
何かしら伝えたい「要素」があって、
それを広げながら書いていく。

自分の中だけで腑に落ちたことが、
八割くらい。
残りの二割は、たまに人と話していて、
ポンと降りてくるようなイメージである。

最近の記事だと、
これらは人と話していたときに、
得たひらめきを元にしている。

katari-mata-katari.hatenablog.com

 

katari-mata-katari.hatenablog.com


むしろ、
人から学ばせてもらった気もしている。

だから、
どうもブログに書くことないとか、
ぼんやりしているというときは、
人と話してみるとのは、
一つの方法だと思うのだ。